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PD-01 Robot V2 & Star Pilot

本日二回目の投稿です!

出来る時にやっておかないと、次はいつになるか分かりませんので😅


この商品の存在は、ある人から情報を提供していただき知っていました。

しかし、その時は値段が・・・の状態。
※確か一万円くらいだったと思います。

それがつい最近、アマで五千円代で発見!?

悩む事 数時間・・・ポチリました。

PD-01 Robot V2 & Star Pilot



です!


続きを読む

刀鍛冶 6 ー シートカウルとエンジン ー

木曜日、仕事が終わってスクーターで帰る時に、
「オ!空気が変わったな!」
と感じました。

ウチの職場、エアコンは付いてますが、機械の熱で全然効かないんです。

これで熱い日々から解放されます。

やっと過ごしやすい季節になりましたね~!


熱いのも寒いのもキライなSVLです。




涼しくなったので少し疲れがマシになり平日帰宅後にも製作してます。

木曜と金曜でシートカウルを作りました。





シートカウルとの兼ね合いでシートも少し弄りました。
2mm延長して形状を修正してます。












あと、元々気になってましたが、
製作が進むにつれ我慢出来なくなってエンジンも弄りました。







カムカバーとシリンダーの間、バルブが入ってる辺りを1,5mmプラ板から作りました。




スペース的に接着するとフレームに載せられなくなるので別パーツ化して後ハメします。



シリンダーも少し短いなぁ~。(;¬_¬)

でもキリが無いのでエンジン修正はこんな感じで止めておこうと思います(^。^;)





現在、サイドカバー製作中です。

刀鍛冶 5 ~ライトカバー回り~

本日はライトカバー回りをやっつけました。











スクリーンとメーターが付いて
更にカタナらしくなったでしょう?(*^^*)

ちょっとハンドルが高過ぎだと思うのですが、スクリーンとメーターのおかげであまり気にならなくなりました。良かった良かった(^◇^)









文字盤はキットのデカールを切り貼り、表面にガイアノーツの《UVジェルクリア》でコートしてみました。







ライトの中、ピカピカメッキに見えます?(^^)

ライト本体はレジンの削り出し。




そこにハセガワの《ミラーフィニッシュ》を貼りました。





四角いライトには貼りやすいですね。
丸ライトには厳しいかな‥今度試してみます!







そろそろ、サイドカバーとシートカウルを攻めたいです!




来週までのガマンですね。(^。^;)

刀鍛冶 4 ~マフラー製作と足回り交換など~

今日はこれから実家に帰るので

簡単更新です。(^_^;)




マフラーは、ほぼ完成。

集合部からエンドに伸びるテーパー部分は百均で買ったお箸(木製)です。
ちゃんと色が乗るかが心配(+_+)

F足回りとRホイールをホーネットに変更。
やっぱり三本スポークの方がいいな!と思いましてw

Rスイングアームとサスはゼファー1100に変更。
ここも、やっぱりフローティングでしょ!ってことでw


結局、CB1300から使うのはFとRのブレーキディスクとハンドルだけになりました(^。^;)

スクリーンと(画像には写ってませんが)ライトレンズはクリアレジンから削り出しました。


明日の朝早く帰って来る予定ですので、
また更新するつもりで~す! (^^)/



PS:画像手前のエキパイ、カーブが気に入らずコッソリやり直しました!(^◇^;)

刀鍛冶 3 ~キャブとエキパイ~

台風、凄かったですね~!

今日チラッと実家に帰ったら、納屋の壁が一部落ちてました。(+o+)

皆さんの所は大丈夫だったでしょうか?





さて、刀鍛冶の3回目

本日はキャブを作りました!





各種プラ材の組み合わせです。








エキパイも作りました。




材料はホームセンターで買ったΦ2mmの
針金です。












技工士時代によくやったワイヤー曲げを駆使してみましたσ(^◇^;)

久しぶりにやったなぁ~、ワイヤー曲げw

刀鍛冶 2

 
 
ちょっと話が戻りますけど…
 
 
昨日から作り始めた 《ミクロサイズ・カタナ》 
ベースになるのは、ご存知の方も多いと思います。
 

 
アオシマ製 ぎゃぐぶぁいく シリーズ No.6 GSX1100S です。
 
このキット、ボックス・アートこそ“族”仕様ですが、中身は“族”用パーツ以外にノーマル・パーツも入っていて、ノーマル・カタナも作れます。(ディフォルメですけどねw)
 
しかも、F・R共サスペンション可動という意外に凝った作りです。
 
 
もちろんミクロ・サイズ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さて、カタナを作ると決めた自分が先ずやった事…
 
 
それは、クルーザーの時もやりましたが、
 
 
 
作ろうと思ってるサイズと同じ大きさの画像をコピーする事です。
 
 
 
 
 
ちょうど、じろうさんのカタナの画像が有ったので実物大(約1/18)にコピー。
 
このコピーが設計図代わりになります。
既に有るパーツはコピーと同じように修正。
足りないパーツはこのコピーと同じ形と大きさで作れば大丈夫!!
 

 
 
 
キットのフレームと比較すると…おお!イイ感じ♪
そんなにディフォルメはキツク無い様です。
 
 
 
 
 
 
 
キットから使うのは、
 
Fフェンダー Fカウル タンク シート フレーム エンジン メーターケース(仮)
 
です。
 
 足周りは SOLIDO製 CB1300S から拝借。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
コピーを定規にして、下の部分を加工しました。
 
 

赤矢印の部分を約5mm延長
 
黄色△の部分をカットしてクサビ状に広げ接着
 
青の部分は2mmプラ棒で作り直しました。
 
2枚目の画像と比べてもらうと解かりやすいでしょうか?
 
 
エンジンの搭載スペースが広くなったのでクラッチカバーとF・チェーンケースも作り直しました。
 
 
 
 
 
 
 
あ、そうそう!
このキットは左右に広いので、
外装 フレーム エンジン を5~6mm幅詰めしました。
 

 
昨日の画像は幅詰め後です。
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
エンジンは鉛筆で引いた4箇所でカット、6mmくらい幅詰めしたと思います。
画像は加工後。
 
 
 
 
鉄馬Zのエンジンと比べて。
 

 
こんなモンでしょう?!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
フレームに、CB1300足回り サイドスタンド Fカウル・ステー 取り付けました。
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
外装とエンジンも載せて。
 

 
Fスクリーンはキットのものを仮で…w
 

 
 
外装パーツの処理は時間かかりそうです~。
 
 
 
 
あと、キャブをどうするか・・・・・
バイクのミニカーってフルカウル車とかインジェクション車とかアルミフレーム車が多いので、キャブを流用しようにも、キャブがパーツになっていないというネ!T_T
 
まさかの自作??      乙!!
 
 
 
 
 
 
さぁ!!明日も がんばんべぇ~!! ` 0 ´
 

刀鍛冶



少し前の話になりますが、
7月末に大阪市歴史博物館で開催されている(~9/16まで)
《ヱヴァンゲリヲンと日本刀展》に行って来ました。

規模は小さかったですが、良かったと思います。

ロンギヌスの槍はやっぱり大迫力でした。

明後日までかぁ‥‥もう一回行っておこうかな?



その展覧会を見て影響され、

刀鍛冶やってます!




ウソです。

《カタナ》作り始めました。





今から出掛けるので、
取り急ぎご報告まで。


明日、また更新します。(^^)/

黄色い影

どぉ~も~!みなさん!

今朝から始めました。









プライズの竜巻をベースに、各パーツをエレクトラグライドから。

お友だちのイェロゥ軍曹さんの愛車を作ろうと思います。

既にもう一人のお友だちのじろうさんが完成されてます、同じ改造じゃ面白くないのでもう少し凝った事しないとネ(^_^;)




エレクトラグライドから
フロントスクリーン、ライト、サイドボックス、ロールバー、サイドスタンド
を拝借しました。


その他、ステアリング可動、リア・ブレーキランプのレンズをクリアレジンの湯口から削り出し等。





















‥で!















出来ちゃいました(^。^;)



まさかネ~、こんなに早く出来るとは自分でもビックリ!!w


では、ゆっくり御覧下さい。





軍曹さんのはもっとライトのレンズが凹んでるのですが‥。
ウィンカーレンズは軟質素材で元々クリア-なので一度削ぎ落としツールウォッシャーで色を落としました。




うぅーん、サイドボックスの形状が軍曹さんのと違いますがお許し下さい。m(_ _)m
ボリュームも左右にもう少し欲しいところです。








ステアリングの切れは
このくらいです。








メーターは手書きです。






レジンブロックから削り出したブレーキランプのレンズ。






今度、実家に帰った時にプリンターでナンバー作ってこよ~っとw

もちろん、《掌工房》で♪












軍曹さん、こんな感じに作ってみましたが如何でしょう?(^_^;)








アッ!! まだリアの背もたれを作らないと!!

1/18 SUZUKI GT750 Roca

 
 
 
 
珍しい1/18のバイクを入手したのでご紹介です。
 
 
 
 
 
 

 
1/18 SOLIDO製  SUZUKI GT750 Roca
 
 
1/18のGT750 もあまり見かけませんが、この“Roca ”は更に見かけませんネ。
ヤフオクで見つけましたが、まだまだその存在を把握していない1/18のバイクって多いんでしょうねぇ~。
 
 
 
因みに、
 
GT750ってこんなバイク ( wikiより )
 
スズキ・GT750(ジーティーななひゃくごじゅう、通称ジーナナ)はスズキ株式会社1971年に販売を開始したオートバイ
 
当時、小型モデルが多かったスズキが作った初の大型モデル
 
200kg超の大柄の車格を持つこととなり、水冷エンジンを搭載していたため北米では「ウォーターバッファロー」(水牛)のニックネームで呼ばれた。
 
ライバルとなる車種はホンダCB750FOURであったが、その後のオイルショックの影響を受け、後継機種が開発されないまま4ストロークモデルへとバトンタッチされていった。
 
製造中止は1977年頃である。根強いファンがおり、日本国内・日本国外各所にオーナーズクラブが存在する。
 
当時としては珍しい水冷化された738ccの2ストローク並列3気筒エンジンを搭載。
 
当時のカタログには、4ストローク6気筒に匹敵するバランスと謳われていた。
 
最高出力は67馬力と、現在の750クラスと遜色のない出力を誇り、220km/hまで刻まれたメーターに恥じぬ加速と最高速度(180km/h程度)を見せた。
 
GT750Pが少数製造され日本各地の警察に納入、白バイ用車両として用いられた。白バイ用車両に2ストローク車が用いられた例はGT750が最後である。
 
スズキは1970年代にテレビ番組、特に特撮ヒーロー番組に車両提供を行っており、主人公の愛車として登場している。
※懐かしい作品ばかりですネw
バイクの事、全然知らない方でも少しは興味持てるんじゃないかナと。 ^^
 
 
 

 
“Roca ”って調べてみましたが詳細は解かりませんでした。
外見は、タンクカバー・シート・サイドカバーが一体になってるのが特徴です。
 
 
 
 
 
 
 
 
セパハンが決まってます。
 

 
 
 

 
 

 
You Tube で “GT750 Roca ” の画像を観ましたが、そちらではスワローハンドルが付いてました。
 
 
 
 
 
 
 

 
水冷2スト3気筒のナナハンかぁ~ ……… 一度乗って見たいなぁ~w
 
 
 
 
 

キャプテン アメリカ & ハーレー

 
 
 
 
 
 

 
 
最初に言っておきますが、
 
 

 
 
 
 
自分は『キャプテン アメリカ 』のことは、
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
全然知りません!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
むかし、単行本の、たしか③を1冊持ってましたが、
内容は憶えてません。
映画も観てないし。
 
 
ただ、ちょっと気になって買ってみただけなんです。
 
で、サクッっと撮ってみただけなんです。。。
 
 
 
 
 
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フィギュアの改造を主にやってます。
『SVLチャンネル』というYoutubeもやっています。
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